夏休みに入り、どこかに行きたいものの、あまり遠くに出かける予定は夏休みに入ったあとでは立てにくいですよね。しかし、夏休みなので夏らしいこともしたいと思います。そこで神津島なぎさの花火大会はいかがでしょうか。神津島は東京都にある離島です。東京都内でありながら、離島に行くことで遠出をした気分になれます。花火は900発ほど打ち上げられますが、島であるため、海上に打ち上がる花火はとてもロマンチックで人気は高い花火大会の会場です。夏といえばやっぱり花火大会です。そこで今注目しているのは、神津島なぎさの花火大会です。この花火大会は、打ち上げ数が約900発さらに大体約1800人も訪れるものすごく有名な花火大会です。神津島なぎさの花火大会は、海がものすごくきれいでものすごく花火もきれいに見えてものすごく絶景です。他にも屋台などいろいろあるので行って損はないと思います。だけど駐車場ないのが欠点です。この花火大会今一番おすすめです。
◇町村議選立候補者(届け出順)
◇玖珠町(定数16−20)
藤本勝美 67 無現
河野博文 58 無現
中川英則 58 無新
尾方嗣男 62 無現
秦時雄 61 公現
宿利俊行 74 無現
広沢俊幸 65 無新
工藤重信 65 無現
清藤一憲 63 無現
石井龍文 58 無新
柳井田英徳 59 無現
菅原一 61 無現
酒井常隆 45 無新
高田修治 68 無現
松本義臣 62 無現
宿利忠明 61 無新
大谷徹子 65 無新
繁田弘司 63 無元
片山博雅 71 無現
太田浩道 46 無新
◇姫島村(定数8−9)
山下英輔 53 無新
中堀倉治 63 無現
須賀彰雄 68 無現
須賀孝士 73 無現
大海重好 62 無現
島崎勝広 72 無現
小野仁 49 無現
板井秀則 58 無現
藤本好一 64 無現
4月20日朝刊
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統一地方選も終盤に入り19日、玖珠町議選(定数16)と姫島村議選(同8)が告示された。玖珠町議選は現職12人、元職1人、新人7人の計20人(うち女性1人)が立候補を届け出、激戦になった。党派別では公明1人、無所属19人。姫島村議選は、9人が立候補を届け出た。現職8人、新人1で全員が無所属。
玖珠の投票は24日午前7時〜午後7時、町内20カ所(一部繰り上げ)で行われ、午後8時からメルサンホール(町民ホール)で開票。18日現在の有権者数は、1万4601人。
姫島の投票は24日午前7時〜午後6時、村内2カ所で。同日午後7時から姫島小体育館で開票される。18日現在の有権者数は2082人。【楢原義則、祝部幹雄】
◇「静かな選挙」続く姫島村
◇運動用自動車もポスターもなし 前回投票率は県内1位
姫島村議選には、午前中に9人が立候補を届け出たが、毎回、選挙カーを走らせる候補はほとんどおらず、静かな選挙が続いている。しかし、投票率は前回県内統一地方選の中では、93・24%と1位で選挙への意識は高い。
「潮加減を見ながらいい時間に漁を済ませてから、届け出する候補もこれまでは多い」(村選管)という。10人が立候補した前回は、全員が出そろったのは午後1時前だった。
今回は全員が午前10時半までに届け出。それでも受け付け開始午前8時半から約2時間の間に候補者は三々五々、姿を見せた。選管は一応、届け出順を決めるくじを用意しているが「今回も含めこれまでに使った記憶はない」。「運動用自動車表示板」など七つ道具も公費で作るが、誰も持って行かなかった。
また、村ではポスターの公営掲示板もなく、候補者はたすきもつけない。街頭活動をほとんどせず、「選挙活動は電話作戦くらい。みんな顔見知りなのでポスターを作る必要はない。しかし、日常の議員活動をさぼっているとすぐ知れ渡り、落とされるよ」(現職候補の1人)という。
一方で、自民党副総裁も務めた西村英一衆院議員(1897〜1987年)を輩出、国政選挙でも投票率は高く、昨年の参院選も85・87%と県内トップ。車エビ養殖などの産業育成や社会資本整備が進められたこともあってか村政への批判は少なく、村長選では1957年以来無投票が続いている。【祝部幹雄】
4月20日朝刊
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(届け出順)
毎日新聞大分支局は大分市長選(24日投開票)に立候補した無所属現職の釘宮磐氏(63)と前県議会議長の同新人、安部省祐氏(51)に、(1)中心市街地活性化(2)大分市と県の関係の在り方、について文書で質問をした。寄せられた回答を紹介する。
◆質問
パルコ撤退に象徴される市中心街の空洞化をどう食い止め、県都の顔としてのにぎわいをどう取り戻すか?
◇釘宮磐氏(63)=無現
駅高架による南北の一体化を契機に中央通りと駅北広場の歩行空間を拡大し、中心部の魅力アップを図るとともに、公共交通の利便性を生かしながら中央通りから上野の森まで市民が憩う緑の空間を作る。今後、中心部には大きな投資がなされることから、商店街も個店の魅力アップを図り、官民共同でにぎわいを創出する。
◇安部省祐氏(51)=無新
市民が安心して生活できるよう、明日の大分市を夢と現実を踏まえ明確に描く。緊急課題として、県都にふさわしい中心市街地活性化のため、市民中心で検討するプロジェクトを発足する。大分駅に観光・物産センターを設置、観光客への利便性向上、他県への販売進出を支援する商業拠点化を図る。
◆質問
府県と府県都を再編する動きが各地で出ている。市と県の現在の関係や事務負担のあり方をどう見ているか?
◇釘宮磐氏
国からの権限・財源の移譲は基本的には住民と直に接する基礎自治体が担うべきであるというのが地域主権改革の本旨と考える。市と県の関係は対等であり、これまでも諸課題の解決に向けて真摯(しんし)に協議を重ね、より良い結果を出してきた。今後とも県都大分市と県が力を合わせ大分県の元気をリードしていきたい。
◇安部省祐氏
国、県、他の自治体とがっちりスクラムを組み、中核市として県をけん引する。市の抱える課題は近隣自治体や県の問題と多くの共通点があり、県や他の自治体との連携を強めるため、定期的なトップ会談の開催、実務レベルの意見交換を実施する。まず、広域消防の実現に向け、協議を開始する。
4月20日朝刊
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東京都内の神津島なぎさの花火大会について
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