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トマトを冷凍してみましょう

2011
26
June

夏野菜の代表のトマト。価格も手頃ですし、家庭栽培で作られてるご家庭も多いと思います。旬のもの、出来るなら、自分で育ててみたいですよね。ただ、旬のものは旬のもの。当たり前ですが、その時期に一気に出来ますので、毎日、食卓に並ぶとさすがに飽きるものです。そこで、登場するのが冷凍庫。トマトは冷凍できるんです。冷凍する事によって、トマトソース作りが簡単になります。おろしでおろす際、崩れる事なく簡単におろせます。是非、お試し下さい。トマトはトマトケッチャップとしてみることも多く、メジャーな食べ物ですし、サラダにも入っていると赤みがあっておいしく見えますよね。でも味があまりないと言うのが実感ではないですか。最近家族が胃酸過多で医者にかかり、トマトは食べてはいけないと言われてびっくりしました。味が薄い感じだったのでリコピンもあるから体にいいものと思っていましたが、酸性度が高い代表的な食べ物だそうです。胃が弱い人は、トマトの過剰摂取は気をつけるべきです。
 チエル(川居睦社長)は、大学専用eラーニング教材販売ストア「CHIeru.net for College」を7月1日に開設する。

【画像入りの記事】

 「CHIeru.net for College」は、大学向けのeラーニング教材を扱う専用ウェブサイト。大学は、サイトでeラーニング教材を指定し、学生にその教材を購入してもらうことができる。購入後はパソコンとインターネット環境がある場所で学習でき、教員は学生個別の学習状況を確認できるようになる。


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 オリンパスイメージングは、同社が7月22日より販売する新製品「OLYMPUS PEN E-P3」の予約者を対象としたキャンペーンを実施する。

【画像:Aコースでプレゼントされるオリジナルグリップを装着した「E-P3」、ほか】

 A、B、Cの3コースが用意されており、Aコースでは天然木を加工したオリジナルグリップ、Bコースではフォーサーズアダプター「MMF-2」、CコースではサンディスクのSDHCメモリーカード(エクストリーム 32Gバイト版)が、もれなくプレゼントされる。

 応募に際しては、E-P3を予約購入後、「希望コース」「予約した販売店」「予約日」などとともにキャンペーン事務局へ郵送する。予約期間は6月30日〜7月21日で、キャンペーン応募期間は発売日〜8月8日。

(デジカメプラス)


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 オリンパスイメージングは7月22日より販売開始するデジタルカメラ「OLYMPUS PEN E-P3」の体感イベント「オリンパス Photo Festa 2011」を開催する。

【「OLYMPUS PEN E-P3」の他の画像】

 東京と大阪にて開催され、東京は7月3日にベルサール秋葉原1Fホール、大阪では7月9日/10日にビックマン前広場および阪急グランドビル26階会議室にて行われる。いずれも開場はは10時からで入場料は無料。

 会場ではE-P3および新発表レンズのタッチ&トライのほか、プロカメラマンによるプレゼンテーションと作品展示、開発者からのプレゼンテーションなどが行われる。E-3のほか、E-5やXZ-1なども展示される。

(デジカメプラス)


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 株式会社ライフ(ライフカード)は30日、日本初となるVisaバーチャルプリペイドカード「Vプリカ」を発売した。会員専用ページでアカウントを開設し、VisaもしくはMasterCardのクレジットカードを通じて購入できる。

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 券種は3000円(購入手数料200円)、5000円(同300円)、1万円(同500円)、2万円(同800円)、3万円(同900円)の5種類。年会費は無料だが、3カ月間利用がない場合は125円の維持費が発生する。9月末まで購入手数料半額キャンペーンを実施する。

 ネット決済専用で、実際のプラスチックカードを発行せず、カード番号などの情報は会員専用ページで閲覧する。クレジットカードで購入するため、本人確認・審査は不要。24時間365日即時発行が可能となっている。カードの有効期限は1年間。

 Visaカードが使える世界中のネットショップにおいて、クレジットカードと全く同じように利用できる。Vプリカの16桁のカード番号と有効期限、その他必要に応じてセキュリティコードやVプリカ購入時に登録するニックネームを入力すればよい。

 セキュリティ面では、決済時にカード番号や有効期限のほかに、本人専用パスワードを合わせて認証する「3Dセキュア」にも対応。ライフカードによれば、プリペイドカードで3Dセキュアに対応するのは世界初。

 また、会員専用ページ上から自分のカード利用を停止できるセキュリティロック機能もある。セキュリティロック機能を有効にした状態でカードが不正使用された場合には、損失を補償する制度も設けている。

 会員専用ページではさらに、Vプリカの利用明細や残高を確認することが可能。Vプリカ利用時には、あらかじめ登録したメールアドレスにも利用確認メールが届くようになっている。

 Vプリカは使い切りのプリペイドであるため、残高がなくなった時点でVプリカのカード番号は無効となる。新たにVプリカを購入する際には既存のVプリカの残高を移行できる。ただし、移行後の残高は3万円を超えられない。

 なお、Vプリカは券種を問わず最大で5枚まで持てるが、決済時に複数のVプリカを同時に利用できない。また、クレジットカードなど他の支払い方法と組み合わせることはできないため、Vプリカの残高を上回る商品は購入できない。

 ビザ・ワールドワイドが30日に発表したオンライン決済に関する調査結果によれば、ネット上のカード決済に「不安を感じる」と答えた人は40.5%に上るという。また、ネット専用のプリペイドカードを利用したいという人は約3割だったとしている。

 ライフ代表取締役の磯野和幸氏は「カード決済に漠然と不安を感じているユーザーを取り込みたい。Vプリカはこうした不安を解消するもので、購入手数料も『安心料』を買うものと納得してもらえる」と話す。

 初年度の販売目標は30万枚。将来的には、コンビニをはじめとする販売チャネルの多角化、他人に送るためのギフトカードや繰り返し利用可能なリチャージ型カードなどの新商品追加、特定サイト専用のVプリカなどの提携発行も視野に入れているという。

 なお、株式会社ライフは7月1日より、「ライフカード」ブランドを強化すべく、「ライフカード株式会社」と社名変更する。


【INTERNET Watch,増田 覚】


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