京都と言えば、関東圏の人にとっては修学旅行で行く場所というイメージが強いでしょうか。神社や寺、お寺しかない街とも言われそうですね。でも、不思議と何回か行ってしまうのも京都ではないかと思います。自分も、修学旅行を含めて4回ほど訪れています。最近では、大河ドラマの影響もあって京都では本当に歴史を大きく変える出来事が生じているの知って、再び訪れてみたいと思うようにもなっています。かつては都だったわけですから、歴史の表舞台に登場しても不思議ではありませんが、本当に歴史のあるという眠るいい街だなと実感しているこの頃です。京都といえば鴨川が有名ですね。
三条大橋の下はカップルが等間隔で座っているという奇妙な場所として
一部では有名な場所です。
京都にくる機会があれば、河原町でご飯を食べるついでに見に行かれることをお勧めします。
鳥も多いので、橋の上からカップルめがけて餌をばら撒くことはしないようにしましょう。
鴨川の隣には「高瀬川」という小さな川が流れています。
かの有名な森鴎外の作品のタイトルになった川でもあります。
木屋町通りという、飲み屋街に流れているのですが
ここの桜はとてもきれいで、怪しい店とのギャップはありますが、ちょっとした散歩道です。
また、鴨川沿いに北に向かって歩いていくとやや静かで気持ちの良い散歩道となります。
ゆっくりしたいときなど、鴨川沿いを散歩してみると良いかもしれません。
北大路のあたりなど、座る場所もあります。
ここで友達とお酒を飲んだのも良い思い出です。
●SD武将と協力する新感覚“ハコニワバトル”! PS3『戦国無双3 Empires』との連動企画も!
コーエーテクモゲームスの看板タイトル『戦国無双』がGREEに参戦! 『100万人の戦国無双』の事前登録が始まった。事前登録したユーザー全員に、サービス開始後もれなくゲーム内アイテムがプレゼントされる。なお、βサービスは2011年夏予定とのこと。
※事前登録/ケータイからのアクセスはコチラ(直リンクを選択)
<以下、リリースより抜粋>
『100万人の戦国無双』は、コーエーテクモゲームスの看板タイトルのひとつである『戦国無双』の世界を舞台にしたソーシャルゲームです。プレイヤーは地方領主となって、“ハコニワ”上で内政と合戦を行いながら、真田幸村やお市などの無双武将とともに天下統一を目指します。“ハコニワ”に建設する施設には、兵糧やお金(両)を増やすなどの領地を豊かにする効果と、合戦時に敵を攻撃する効果があります。例えば、施設“水田”で兵糧を獲得しつつ敵を足止めし“弓矢倉”で攻撃するなど、カスタマイズした“ハコニワ”により次々と迫り来る敵を撃退していきます。
無双武将は、爽快に敵をなぎ倒す一騎当千の助っ人として参戦します。また、特定の条件を満たすとストーリーイベントが発生し、武将たちが織り成す人間ドラマもお楽しみいただけます。さらに、ソーシャルゲームの特性を活かし、武将や武器のトレードはもちろん、プレイヤー間で援軍を送り合うことにより、複数の無双武将を合戦に参加させることも可能です。
なお、本作では2011年8月25日発売予定のプレイステーション3用ソフト『戦国無双3 Empires』との連動を行います。双方向の連動機能により、本作で新たな無双武将を入手できたり、『戦国無双3 Empires』で新たな“ハコニワ”用の施設を入手できたりと、プレイヤーの趣向に応じてゲームの幅が広がっていきます。
【100万人の戦国無双】
プラットフォーム:GREE
メーカー:コーエーテクモゲームス
対応機種:docomo、au、SoftBank:Flash Lite 1.1 対応機種(一部機種を除く)
アクセス:http://mpf.gree.jp/2162
※事前登録/ケータイからのアクセスはコチラ(直リンクを選択)
料金:アイテム課金制
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●野尻真太プロデューサーのインタビューも掲載
KONAMIのプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『ネバーデッド』(今冬発売予定)の公式サイトがオープン。サイト内には最新トレーラーと合わせて、プロデューサーを務める野尻真太氏のインタビューも掲載されている。以下、ゲームの概要をリリースより抜粋する。
Story
名前はブライス、かつて悪魔に敗れた男。
500年前、彼は妻とともに悪魔の王に挑み、妻を失い、敗れ、あげく不死身にされた、それが全て。
もう勝ち目などなく、生きる目的もない。今はちんけなデモンハンター。
下級なデーモンを退治して酒代を稼ぐ。食べる必要すらないのに−。
Point.1 No Death
主人公が不死身のため、今までに無い戦い方が可能です。
手が取れても足が取れても、瓦礫の下敷きになっても、頭だけになっても平気!
新しいアクションゲームの誕生です。
Point.2 No Rule
プレイの仕方は自由。敵に手を投げて後ろから撃つとか、
頭を投げて登れないような高いところへ移動するとか、
手を敵に食わせて中から破壊するなど、今までに無い自由度の高さを誇ります。
さらにステージ内のオブジェクトはどんどん破壊可能。ルール無用で暴れられます。
Point.3 No Reason
戦う理由もなし。
その日の酒代を稼ぐためだけに500年もちんけなデーモンハンターをしている。
でも不死身なので食べなくても飲まなくても本当は死なない。
何のための人生なのか?主人公の思いは?
理由なき戦いの先に「No」以外が見えてくる!?
Point.4 No Cool
主人公は汚い、カッコ悪い、下品、ギャグがつまらない、優しくない。
しかし、どこか憎めない!?
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●『ドラゴンズ ドグマ』ならではのシステムにも言及
カプコンから2012年初頭発売予定のプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『ドラゴンズ ドグマ』。昨日公開された、同作のディレクターを務める伊津野氏へのインタビュー映像の後編が公開された。今回はアクション、キャラクターに加えて本作ならではのシステムである“ポーン”にも言及している。
※こちらの動画はPCからファミ通.com(http://www,famitsu.com/)へアクセスしてご覧いただけます
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歴史のある街、京都
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